掲示板

同期の人に対する連絡事項や情報を掲載します。プライバシーの問題もありますので住所等の個人情報の掲載は控えております。事務局に連絡していただいて折り返しということにいたします。同期の人にパスワードを提供するような形式にすれば良いのでしょうが、次の段階とします。
連絡事項がありましたら事務局にお願いします。

千葉高同窓会総会・懇親会の案内(19/12/24掲載)

千葉高同窓会総会・懇親会が下記の日時・場所で開催されます。

今年の幹事年度は昭和53年卒です。  

●植草譲が逝去 (19/12/21掲載) 

12月20日朝に植草譲君が逝去されました。通夜は本日、告別式は明日です。

板見君が送った弔電を「故人の思い出」にアップしてます。
小出(貢)君からのメールは「病名は腎盂癌、今年の夏に余命15ヶ月と宣告されたそうです。12/8に同級会でしたが、植草君は体調が悪いとのことで出席しませんでした。」です。

心からご冥福を祈ります。

川名君の木版画の展示「第9回朝香伝統木版画教室作品展」の案内 (19/11/27掲載)

川名君は能面を製作したり趣味が多いが、木版画も長く愛好している。下記の展覧会で今年の作品4点と、彼が小学5年から今までの60年分(喪中の年もあり56年)の木版年賀状を展観する予定です。

第9回朝香伝統木版画教室作品展

立川晴の輔ハレルヤ独演会 (19/11/27掲載)

千葉では年内最後の立川晴の輔さん独演会の案内です。

あんこう鍋&忘年コンペの案内(19/11/5掲載)

このところ恒例になっている標記の集まりについての案内です。あんこう鍋だけの参加もありとのことですから、ご興味のある方は和気君に連絡してください。

12月5日(木)宿泊(あんこう鍋) 場所:割烹旅館肴屋本店(東茨城郡大洗町磯浜町715) 料金:14,300円(税込・飲み物別)

ここでは宇井、小川、小出君それぞれによる演奏があります。

12月6日(金)ゴルフコンペ 場所:オーチャードゴルフクラブ(東茨城郡茨城町鳥羽田686-3) 料金:8,700円(セルフ・昼食付・税込)

●光明寺 「和を楽しむ 第22回」の報告(19/10/15→11/5掲載) 

光明寺の「北斗会 和を楽しむ 第22回」は「秋の音遊び~邦楽のひととき~」として11月3日に「越後獅子」、「あたまれ」などを、囃子・望月太左乃、長唄三味線・杵屋史弥、長唄・杵屋勝四寿 の芸大出の達者な若者が演奏しました。
同期は4人の姿を見かけたそうです。石井君からの楽しい報告は同報メールでお伝えしてます。

第37回同期会ゴルフ・コンペの結果報告(19/8/19→10/15掲載)

巨大な台風19号の迫る中、10月11日(金)に船橋カントリークラブで16名の参加で開催されました。途中、雨風が強くなり前半の9ホールだけの成績で順位を決めたとのことです。優勝は鴨山君です。おめでとうございます。村田(正)君からの報告と写真をPDFファイルとして第37回ゴルフコンペの結果にアップしております。
その後、船橋の東魁楼本館で台風の心配をしながらも楽しく過ごしたようです。

立川晴の輔独演会 (19/9/17掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。 この日曜日(9/15)の「笑点」において円楽さんの代役で、晴の輔さんが登場しました。

●川瀬君の御尊父の逝去 (19/9/10掲載) 

川瀬君の御尊父が逝去されたことを、彼のゴルフコンペ案内への返信で知りました。8月20日に逝去されたとのことで、ご冥福をお祈り申し上げます。

「1968年-無数の問いの噴出の時代-」講演会 (19/8/19掲載)

川名君からのお知らせです。

一昨年、佐倉の国立民族歴史博物館で行われた標記の企画展の企画責任者である佐倉の歴史民俗博物館の荒川 名誉教授による講演です。
日時:9月29日(日)13時半~(開場は13時)
場所:YMCAアジア青少年センター3F(神田猿楽町2-5-5)
参加料は無料ですので興味のある方、企画展を見逃した方はぜひ参加していただければと思います。
主催は「日大930の会」で1968年の「大衆団交」が開催された9月30日を中心に日大全共闘の元闘士が集まる会となっています。

●内田勝秀君が逝去されてました (19/8/1掲載) 

鴨山君から、内田勝秀君が、昨年の11月に逝去されていたとの連絡がありました。

彼は数年前から透析をしており、鴨山君と最後に飲んだのは昨年の7月とのことです。病院から遺品を引取って欲しいと言われて、鴨山君も逝去を知ったということです。「故人の思い出」にも経緯を少し詳しく掲載しています。

心からご冥福を祈ります。

●馬場(森下)さんの御母堂の逝去 (19/8/1掲載) 

森下さんのメールによると御母堂が95歳で逝去され、日曜日に埋葬も終えられたとのことです。

御長寿でご立派なことです。ご冥福をお祈りいたします。

●日下君の御尊父の逝去 (19/7/28掲載) 

日下君の御尊父が村田君と同時期に逝去されました。日下君行きつけのスナックでのカラオケ大会の時に佐久間(憲)さんが知ったとして連絡してくれました。

70歳に達した我々世代の御尊父であり、90歳を越えた御長寿だったと拝察しますが、心からお悔やみ申し上げます。

●村田秀志君が逝去 (19/7/19→7/21→7/28→7/29掲載) 

7月19日に村田秀志君が逝去されました。通夜は7月23日、告別式は24日でした。奥様のお話では亡くなる時は静かに眠るがごときだったとのことです。
林(文)君からは亡くなる前はやつれていたとの話でしたが、死に化粧でふっくらとした村田君らしい御顔でした。

奥山君、清水(教)君からの弔文も来ております。「故人の思い出」を御覧ください。

立川晴の輔独演会 (19/6/25掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。

●「同期のブログ」に奥山君の丹南CTV地域特派員の話と、板見君による同期の生前葬のこと (19/5/27掲載) 

「同期のブログ」リンクしていますが、奥山君のブログ「越前市の自然と暮らし」に、彼が丹南ケーブルテレビの地域特派員になって、この6月の番組&地域情報誌に、彼が寄稿した「鬼ヶ嶽火祭り」の記事が掲載されております。

同じく板見君のブログ「アルゴス圏内」に、同期の匿名氏が生前葬を行ったことに関して、彼の思いを吐露した文章が掲載されています。

●稲葉先生・桜井先生の手作り教科書を探してます。⇒衣笠君、長井君から所持との連絡。島田君の元へ(19/5/13→5/16掲載)

相澤君を通して、島田一平君からのお願い事項として、下記内容をアップしましたが、衣笠君、長井君から「所持している。借用しても良い。」の連絡が入り、島田君の元に届きました。ありがとうございました。なお、長井君は依田先生の化学のファイルもあるとのことです。千葉高生は凄いと思いました。卒業して50年だ。

【相澤君からの呼びかけ文】
「島田君は大学の理学部で理論物理を教えていて、退職後も教材やカリキュラム作成のアドバイザーをしている。

彼は稲葉先生と桜井先生が共同で執筆したガリ版刷りの手作り教科書が、高校の物理教科書の枠を超えた高度な内容にもかかわらず、平易に分かりやすかったので、大学教材の参考にしたいと考えている。

彼の手元には当該教科書が半分(2分冊か?)しかないので、どなたかがそれを手元に保存されておられれば、借用したいとのことです。」

●宮代君の油彩が大調和展に(19/4/27掲載)

宮代隆夫君は趣味で油絵を描いているが、下記の日時で上野の東京都美術館で彼の作品が展示されています。作品は「フィレンツェ・ポンテヴェキオ」と「函館・金森倉庫」です。

期間:2019/4/26~5/2
会場:東京都美術館の1階 第1・第2展示室

巡回展が広島県立美術館、韮崎市民交流センターで開催されます。詳しくは大調和会HPで確認してください。

同報メールで案内すべきでしたが、当方が地元の自治会業務に追われて会社に出向けず、失礼します。

第36回同期会ゴルフ・コンペの結果報告(19/2/4→4/16掲載)

4月12日に勝浦ゴルフコースで標記のコンペを開催いたしました。参加者は20名で優勝は並河君です。村田(正)君からの報告と写真をPDFファイルとして第36回ゴルフコンペの結果にアップしております。

●宮島康雄先生も逝去 (19/4/16掲載) 

同じく昭和57年卒同期会案内ハガキの返信で、平成25年12月に逝去されたとの連絡があったとのことです。

宮島先生の思い出は、まだ寄せられておりませんが、我々の同期会にもお見えになられたことがあります。

ご冥福をお祈り申し上げます。

●依田寛市先生が逝去されておられました (19/4/2掲載) 

昭和57年卒がこの5月に同期会を開催。そこで依田先生にもご案内のハガキを出したところ、ご家族から平成29年10月に94歳で逝去されたとの連絡があったとのことです。

依田先生は我々の同期会には2度ほどお見えになっております。

ご冥福をお祈り申し上げます。

立川晴の輔独演会 (19/4/2掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。

「続・全共闘白書」 (19/2/4掲載)

川名君からのお知らせです。

皆さんにお知らせしたいことがあります。

東大の安田講堂攻防戦から四半世紀経った1993年末から1994年にかけて我々全共闘世代にアンケートを依頼し、それが「全共闘白書」として刊行されました。
そしてそれから四半世紀経った今日再度我々全共闘世代の「社会的けじめ」としてアンケートをまとめ「遺言」として残したいという意図から「続・全共闘白書」が企画されています。

全共闘運動に参加したか否かにかかわらず、我々世代の多様な意見を求めています。75ある質問のすべてに回答する必要はないそうです。

アンケートに協力していただける方は下記URLにアクセスしてください。

http://zenkyoutou.com/

立川晴の輔独演会 (19/1/18掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。

●姉帯君の御母堂の逝去 (19/1/18掲載) 

姉帯君の御母堂が昨年(2018)12月に享年96歳で逝去されていたことを年賀欠礼の挨拶で知った同期から連絡がありました。

96歳の長寿は立派だと思います。心からお悔やみ申し上げます。

千葉高同窓会総会・懇親会の案内(18/12/25掲載)

千葉高同窓会総会・懇親会が下記の日時・場所で開催されます。

今年の幹事年度は昭和52年卒です。  

『永遠の朗読劇場-菊地久治作品集と千葉高生-』の刊行 (18/10/30掲載)

高橋(良)君と板見君の尽力で標記の本がまとまりました。限定100部で、同期諸氏には破格の3000円の協賛で頒布するとのことです。
送料が高いので、今度の同期会の席上での受取を希望される方が多いとありがたいとのことです。

板見君からの「刊行案内と賛助のお願い」を読まれて、関心がある方は板見君、高橋君に申し込んでください。

A君こと、嶋田君の文章や、それに触発された同期諸氏のコメントなども掲載されてます。また菊地先生が発表された歌舞伎、特に幕末のドロドロした歌舞伎への評論、任侠をエディプスコンプレックスと絡めて論じた文章、血みどろ絵の考察、「婦系図」の解き明かしなどは西郷隆盛論を除くと難解な文章ですから、読み通せないと思います。

第35回同期会ゴルフ・コンペの結果の報告(18/8/27→10/8掲載)

第35回同期会ゴルフコンペは10月6日(土)に成田フェアフィールドゴルフ倶楽部で台風接近でも穏やかな天候の元で15人の参加で開催されました。その後の宴会は鴨山君の結婚報告披露宴になったとのことです。このHPも同期の弔事の報告が多くなっていますが、久々の慶事で、鴨山君ご結婚おめでとうございます。村田(正)君からの報告と写真をPDFファイルとして第35回ゴルフコンペの結果にアップしております。

●光明寺 「和を楽しむ 第21回」の案内(18/10/8掲載) 

光明寺の「北斗会 和を楽しむ 第21回」は「寄席の演芸Ⅲ」として下記の内容です。案内の葉書はカラーではないですが、段々と洗練されてきております。熊野君が作っているのではないと思うのですが。

おまけにアマチュア落語があるそうです。

●2018年同期会(卒業後50年・還暦後4回目、通算9回目)の開催案内(18/2/19→9/27→10/8掲載

還暦後は2年ごとに開催している同期会を下記の日時で開催いたします。69歳ですが、数え歳で70歳の古希。そして卒業50年になります。
今回はクラス幹事からのメールの案内だけで、案内葉書は出しません。近況報告を忘れないように。

立川晴の輔独演会 (18/9/27掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。 もうすぐです。

2年D組クラス会の結果報告(18/9/10掲載)

2年D組のクラス会は毎年開催されて今回4回目ですが、9月8日に千葉駅近くのカジュアルフレンチで16名が参加して楽しい時間を過ごしたとのことです。清水(教)君からのわかりにくい写真付きの報告をミニ同期会開催結果ークラス・クラブ関係にアップしております。

●宮代君がまとめた「タイの消防事情」 (18/9/4掲載)

宮代君は(財)日本消防設備安全センターに勤務されているが、8月に標記資料を海外消防情報センターの資料としてまとめられた。

海外の消防事情をまとめたシリーズの一つである。
彼は2006年から2008年までタイに派遣されていたので、今回、改定版のとりまとめを担当したわけである。

上記のサイトにおいて「タイの消防事情」(PDFファイル)として読むことができます。

●奥山君が御尊父の跡を継いで広島平和祈念式典で福井県被爆者代表として参列(18/8/27)

千葉高卒業生の西村利信氏の原爆体験記を紹介しましたが、奥山君の御尊父奥山孫右衛門氏が広島の安芸郡坂町鯛尾にあった陸軍船舶特別幹部候補生隊で被爆されていたことを知りました。

御尊父は毎年の平和祈念式典に福井県代表として参列されてこられましたが、去年90歳で逝去され、今年は奥山君が参列されたそうです。中国新聞、朝日新聞に各県遺族代表の談話として奥山君の談が掲載されてます。

また当日、平和記念公園で、NHKと時事通信から30分程度の取材を受け、NHKのローカルニュースで流されたとのことです。

奥山君から御尊父が寄稿された文章も収録されている小豆島の土庄町が出版した「戦争体験記」のコピーを送っていただきました。この部隊は小豆島の東洋紡工場に兵舎があり、一期生1800名ですが海上挺進戦隊の特攻要員として1413名が戦死されました。
御尊父の二期生1800名の内、広島市隣接の坂村鯛尾の施設には300名が配属され、そこから特攻隊に270名が転属されたとのことです。御尊父は残された30名として、後に原爆に被災されました。

この時の孫右衛門氏の原爆体験記も同書に所載されてますが、兵舎を野戦病院として原爆被災者を受け入れ、そのお世話が役目として地獄絵を体験され、8月10日には爆心地に出向き、遺体処理作業で地獄を体験されたことが生々しく書かれております。

平日ゴルフコンペ(9月)の案内 (18/8/7掲載)

2ヶ月ごとの平日ゴルフの9月の案内です。

和気君まで、8月25日を目処に申し込みを御願いいたします。

立川晴の輔ハレルヤ独演会 (18/7/24掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。

絵本の展示(山田光男君などのグループ) (18/7/12掲載) 

山田光男君などのグループがお孫さんの為に作りはじめた絵本の展示があるとのことです。
ご興味がある方はどうぞ。

●青木先生が逝去 (18/7/10→13→16掲載)

青木先生が7月9日に逝去されました。お通夜は11日、告別式は12日に家族葬で行われましたが、お通夜に参列されたサッカー部の山越、山本(秀)両名によると、40人程度の方がお見えになっていたとのことです。告別式には村田、林(文)の両名が参列されたと聞いています。また馬場さんも参列され、教育関係、大学関係の方の参列も目についたとのことです。

我々が千葉高で教わった先生が、全てあちら側に逝かれたことになります。

ご冥福をお祈り申し上げます。

山越君からの弔文です。

「私達の代の体育科教師でクラス担任(2E、3B、1Gも目良先生の代打で担任)でもあり、何より千葉高サッカー部監督であった青木克己先生が享年77歳で逝去されました。
青木先生は2016年に千葉県サッカー協会会長に就任されましたが、関係者から「昨年夏ごろから体調を崩し、同協会などの公の席も欠席されている」との話を聞いており、心配していた矢先の訃報でした。千葉高サッカー部OBにとっては、2月の畑山先生に続き、今年は二人の恩師に別れを告げるショッキングな年になってしまいました。
青木先生は、東京都練馬区のご出身、都立大泉高校から東京教育大(現筑波大学)に進まれ同大サッカー部の中心メンバーとして活躍されました。卒業後、先輩に請われる形で、千葉県長生高校を経て昭和40年4月に千葉高校に着任されました。赴任当時は20代半ばで年齢も近い身近な存在の先生でした。(「青木克己先生の千葉県サッカー協会会長就任 お祝い会」項参照)

サッカー部の指導では、大学卒業して間もないこともあり、体力的にも技術的にも大学当時の水準に近く、新しい練習法を導入して私共部員と一緒に走り、プレーし、それまでの畑山先生とは一味違ったスタイルで鍛えられたものです。また戦術的な面でも当時の最先端のフォーメーションを高校サッカーに取り入れ、結果的に宿敵習志野高校を破り千葉県代表を勝ち取ることができたのです。
卒業後もお会いする機会があるたびに、いつも日焼けした先生から「勝負してもまだ君らに負けない」というのがいつもの挨拶でした。そんな千葉高時代から変わらぬ「元気印」の青木先生もこの病魔を克服することが叶わなかったことを思うと人生の儚さを感じざるを得ません。
おりしもサッカーW杯ロシア大会開催中のご逝去、故畑山先生、昨年に亡くなられた教え子木之本興三さん(昭和42年卒)などと、天国で日本代表の活躍など語りあっているのではないかと思います。 心よりのご冥福をお祈りいたします。」

●高橋純一君が逝去 (18/7/7→13掲載)

肺ガンで闘病中だった高橋純一君が7月6日に逝去されました。お通夜は11日、告別式は12日でした。人気者だったからお通夜では24人ほどの同期のお顔がありました。供花にも4人のお名前が見受けられました。
告別式では木村章君が友人代表で弔辞を読まれ、なかなか感動的な内容だったと石井(忠)君から聞いております。
石井(忠)君には闘病中の御見舞いや、ご遺族への助言など大変お世話になりました。
祭壇の写真は、このHPにも掲載の「メデタイ 高橋純一君の釣果」の写真でした。

早速、川名君と板見君から「故人の思い出」に寄稿してもらいました。いずれも高橋君がこのHPに書いた「杉浦八十二君追悼-ヤソジ、激走-」に関係する内容です。

弔辞を書いた者が、今度は別の人物から弔辞を書かれる。こういう歳になったのだ。

●宮幡(鈴木)和代さんが逝去 (18/6/12→6/18掲載)

かねて病気療養中の宮幡和代さんが6月6日逝去されました。8日にお通夜、9日がご葬儀で、佐久間(祐)さんと佃さんが参列されました。 (奥山君と板見君からの弔文を「故人の思い出」にアップしています。

ご冥福をお祈り申し上げます。

「タイムスリップちば」の発刊と販売案内 (18/6/4掲載)

佐久間(憲)さんなどが、長年、地域の歴史等を学び、史料を集め、その成果を本にまとめたそうです。
400頁で定価1万円。それを8000円(税・送料込み)で案内されています。

この地域を知っている人には面白い本なのでしょう。
申し込みは佐久間(憲)さんに御願いします。

佐久間(憲)さんの歌の発表会(18/6/4掲載)

佐久間(憲)さんの歌の発表会「ドルチェの会」が千葉市市民会館B1の小ホールで開催されました。このような発表会は今回が最後とのことでした。佐久間さんは「しぐれに寄する抒情」、「口づけ」を唱われ、同期では4人ほどが聴きにこられたそうです。

平日ゴルフ会(7月)の案内 (18/6/4掲載)

平日ゴルフは2ヶ月ごとに開催されてます。

川上君まで、6月15日を目処に申し込みを御願いいたします。

第34回同期会ゴルフ・コンペの結果の報告(18/3/12→4/23掲載)

第34回同期会ゴルフコンペは4月21日(土)に勝浦ゴルフ倶楽部で暖かい日差しの元で14人の参加で開催されました。その後の宴会も恒例になりましたが、勝浦ホテル三日月で楽しく過ごしたとのことです。姉帯君からの報告と写真を第34回ゴルフコンペの結果にアップしております。

第39回船橋葛城会の案内 (18/4/18掲載)

第39回船橋葛城会が下記のように開催されます。 4月27日までに返事は御願いしたいとのことです(事務局宛でいいです)。 ここは抽選会を企画しており、また下記のようなミニ講座もあります。

●光明寺 「和を楽しむ 第20回」の案内(18/4/5掲載) 

今度の光明寺の「北斗会 和を楽しむ 第20回」は前回の薩摩から、さらに南の琉球は八重山の歌です。

オリジナル曲もあるそうですが、琉球や八重山諸島の唄や民謡をベースにした曲が演じられます。

●畑山先生の逝去 (18/3/5掲載) 

サッカー部の畑山先生が逝去されました。山越君からの連絡です。山本(秀)によると、当時はサッカー不毛の千葉県に、サッカーを植え付ける為に東京教育大からの使命を受けて赴任されたようです。木之本さんを育てたし、千葉県にはJリーグのチームが2つあるし、高校サッカーでも強豪校がいるし、ご立派です。

「2018年2月23日、畑山 明先生逝去 享年84歳
元千葉高等学校体育課教師、元千葉県サッカー協会副会長の畑山明先生が2月23日逝去されました。畑山先生は、1月17日に開催された昭和42年卒千葉高サッカー部OBでJリーグ創設に尽力した故木之本興三氏の一 周忌にあたる「木之本興三さんを賑やかに語る集い」に出席の後体調を崩し国立病院機構千葉医療センターに入院、肺炎を併発して 逝去されました。

畑山先生は東京教育大学を卒業後、昭和31年に県立千葉高校に体育教師として着任、昭和55年までの二十数年の長きにわたり千葉高校サッカー部監督(顧問)として多くの人材の育成に努められました。また高校サッカーのみならず千葉県サッカー界の強化・育成強化に尽力、千葉県サッカー協会の副会長などの要職を長く務められました。 」

●2018年同期会(卒業後50年・還暦後4回目、通算9回目)の開催案内(18/2/19掲載

還暦後は2年ごとに開催している同期会を下記の日時で開催いたします。69歳ですが、数え歳で70歳の古希。そして卒業50年になります。
まだ先の話ですが、取り急ぎ日時だけ連絡しておきます。
なお今回は案内葉書は出しません。9月頃にクラス幹事からメールで案内が行きます。

●近藤(長谷川)ゆり子さんから「大垣市民監視違憲訴訟の学習会」の案内 (18/3/5→3/20連絡) 

近藤(長谷川)ゆり子さんが原告の一人になっている大垣市民監視違憲訴訟弁護団が2/16に衆議院第二議員会館第一会議室内で集会を行いましたが、千葉でも3/16(金)午後6時半~から千葉市民会館3F 特別会議室2で。小林明人弁護士による学習会を開催とのことです。資料代が500円
です。

立川晴の輔独演会 (18/2/6掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。

●沼田(池内)真紀子さんのご伴侶が逝去 (18/1/29掲載) 

沼田さんから寒中見舞いを頂いた同期から、昨年10月末に、1年半ほど闘病されていたご主人が享年70歳で逝去されていたことを知ったとの連絡をもらいました。

心からお悔やみ申し上げます。

同期の御伴侶の逝去が続きました。

千葉高同窓会総会・懇親会の報告(17/12/18→18/2/6→2/13掲載)

千葉高同窓会総会・懇親会が2月3日に京成ホテルミラマーレで開催されました。今回は私も出席しておらず、翌日に弓道部の後輩が拙宅に来て聞いただけですが、約330名の出席だったそうです。また別の情報源から、今回は幹事年度の出席が少なく、一方で平成の卒業生の出席が多かったとも聞いております。
副会長に林孝二郎氏(昭和39年卒)が就任されたそうです。また同窓会事務局が整備されてきて、同窓会報の編集・発送などがスムーズに進むようになったとのことです。