掲示板

同期の人に対する連絡事項や情報を掲載します。プライバシーの問題もありますので住所等の個人情報の掲載は控えております。事務局に連絡していただいて折り返しということにいたします。同期の人にパスワードを提供するような形式にすれば良いのでしょうが、次の段階とします。
連絡事項がありましたら事務局にお願いします。

これまでの掲示板掲載の記事から、同期の人が話題になったり、表彰されたという記事をピックアップしています。老いてなお盛んのご活躍を期待しております。

●衣笠君がキャノンのプリンター用インクを希望者に(21/5/9連絡) 

インクジェット用プリンターのインクは純正品だと高いです。衣笠君から下記の申し出がありましたので、該当機種を御持ちの方がいれば連絡してください。
衣笠君のメールアドレスや電話は名簿(H20年発行)の通りです。

「衣笠です。 どなたかキャノンのプリンタをお使いで、350、351シリーズのインクが使える機種をお持ちの方はおられませんか?
当方で使用していたプリンタが故障し、買換えました。 残っているスペアインク、結構な値段がするので、勿体無いので、お使いいただける方を探しています。
差し上げますので、恐入りますが、送料のみ受取払いでご負担ください。(全て純正品です)
希望者は住所電話番号などをお知らせください。(早い者勝ちです)

未使用
(1)350、351シリーズマルチパック6色(PGBK, BK, C, M,Y, GY)(アマゾンで¥6400くらいです)
(2)351XL(BK, C,GY)各1  (これもアマゾンで1個¥1000-1600くらいです)

使用途中品
(3)350 351シリーズ 1セット6色(PGBK, BK, C, M, Y, GY) …オレンジ色のキャップをかけ、Y字型の通気孔はセロテープで塞いであります。 インク残量は壊れてしまったので不明です。おまけと考えてください。

ネットで調べたら、インクカートリッジの外観は350、351と新しい380、381シリーズでそっくりですが、入っているマイクロチップが異なるので、新しいプリンタには使用できないことが判明しました。

●板見君の御尊父逝去と板見君のブログ (21/5/1掲載) 

板見君の御尊父が96歳で逝去されておりました。嶋田君が板見君のブログを読んで、教えてくれました。心からご冥福をお祈りいたします。

なお、嶋田君が連絡してくれたメールには、板見君が御父上を偲んで綴られているブログの記事が味わい深いとして、次のように書かれておりました。

「父君が若き日にプラント輸出に携わった赴任地の印度より母国の留守家族あてに届いていた手紙を今、板見君が読んでその抜粋をブログに記しています。父君の筆致が、折に触れて留守家族を細やかに思うさまに富み、人間の変わらぬ心情に満ちたその様子は、味わい深いものがあります。」

嶋田君が板見君に送った感想は次の通りです。

「『父の手紙』昨日までの分を拝見して、エアメールに現れる家族間の交流(赴任地インドより日本への流れ)の様子、淡々と鳴る音楽のごとしと思います。楽器を奏でているのは(昔の)父君で、その音に数十年(半世紀)後の長子が改めて聴き入っている。子の記憶に無いものまで父君が書き残した書簡、その手紙を受け取った当時の妻(母堂)も、今は、すでに書簡の存在に疎い遥かさ…。
失礼かもしれませんが、そう思いながら味わい、読ませていただいています。
心からご冥福をお祈りいたします。」

●福知山線事故後16年「「娘は星に」父の歌」(読売新聞) (21/4/25掲載) 

本日は福知山線事故が発生した日です。新聞記事上では匿名ですが、亡くなられたお嬢さんのことを歌にした記事が読売新聞に。

●越前の大虫公民館長奥山君が企画した郷土カルタ (21/4/23掲載) 

今はふるさとの公民館で地域に貢献している奥山君が、郷土愛を育むカルタ「大虫ふるさとかるた」を製作したという福井新聞に紹介された記事です。
仕事で出向いた先の群馬県に、上毛カルタというものがあり、群馬の人が皆、そらんじるのを聞いて、良いことだなと思った記憶が甦りました。

●宮代君の油彩作品が大調和展で出品展示(21/4/8掲載)

宮代隆夫君の油彩作品が、下記の日時・場所で展示されます。出品作品は「海の日の明治丸」と「ローマ・コロッセオ」です。

名称:第59回 大調和展
日時:2021年4月26日(月)~5月2日(日)9:30~17:30(最終日は13時~14時)
会場:東京都美術館 1階 第1・第2展示室

巡回展が広島県立美術館(5/18~5/23)、韮崎市民交流センター(6/27~7/4)で開催されます。

第52回千葉市民美術展覧会に佐久間(裕)さん、馬場(森下)さんの書と川上君の陶芸 (21/3/16→3/22掲載)

今、標記展覧会が千葉市美術館で開催中(3/6~3/26)で、そこに佐久間幸扇さんの書と川上君の陶芸が出品されていると、佐久間(憲)さんから写真を送っていただきました。馬場(森下)すみ子さんこと馬場寿舟さんの書道作品も展示されていました。馬場さんは千葉市民ではないのですが。
千葉市美術館は良い展示をする美術館です。リニューアル・オープンしているので行きたいのですが、コロナで足が遠のきます。

幸扇さん作品 川上君作品 馬場さん作品

佐久間(裕)さんの書が「現代女流書100人展」に (21/2/11掲載)

佐久間幸扇さんが書道家として活躍されていることは「同期の表彰・話題」などでも紹介していますが、今年も下記の展覧会などに出品されております。

   
  • 「第52回現代女流書100人展」(毎日新聞社主催)
  • 会期:2月24日(水)~3月1日(月)10時半~19時(最終日は17時半)
  • 会場:日本橋髙島屋S.C.本館8階ホール
  • ウェブ予約制もある。予約無しでも入場はできそうです。
もう開催期間が終わり(~2/11)ましたが、「第74回書道芸術院展」(東京都美術館)にも出品されています。
これら展覧会は毎年開催されており、佐久間幸扇さんは毎年出品されているのでしょう。
額のガラス面に光が映り込むので、斜めから撮っていることを、ご了承ください。「白波の運ぶひかりを昇らせて水仙咲けるふるさとの丘」でしょうか? 

●武田宗久先生が千葉市市制100周年記念漫画で加曽利貝塚保存に尽力された人として(20/8/31連絡) 

我々は授業では習っていないと思いますが、社会科の武田宗久先生は千葉市の誇る遺跡「加曾利貝塚」の発掘・保存に大変に尽力をされた方です。今回、千葉市の市制100周年記念漫画「百の歴史を、千の未来へ」(本宮ひろ志監修)の主人公として”貝塚の守り人”として登場されているとの連絡を佐久間(憲)さんから受け、その漫画が掲載されているチラシを送っていただきました。
千葉高では郷土研究部の顧問をされており、一緒に発掘に参加された同期もいるのではと思います。「千葉市の遺跡を歩く会」が先生の追悼ページをHP上にアップしています。

●伊藤敏隆先生が逝去されておりました (20/12/21→21/1/16追記) 

年末になると、この年の訃報連絡があり、美術の伊藤敏隆がお亡くなりになったことを、昭和57年卒の同期の者から聞きました。今年の4月21日に御年90歳で逝去されたとのことです。

事務局の伊藤も美術で習っており、心よりご冥福をお祈り申し上げます。

山本(邦)君が市川市の広報誌に(20/12/5掲載)

山本(邦)君が、市川市の「広報いちかわ ICHIKAWA」(12月5日)の特集記事の中で取り上げられています。12月3日~9日が「障害者週間」ということで、障がいのある人が3人取り上げられ、その一人です。

●川崎君の御母堂逝去(今年の3月) (20/12/5掲載) 

川崎君の御母堂が今年の3月に92歳で逝去されておりました。

心からご冥福をお祈りいたします。

●村田(正)君の御母堂逝去(今年の6月) (20/12/5掲載) 

村田(正)君の御母堂が今年の6月に97歳で逝去されておりました。

心からご冥福をお祈りいたします。

●西田君の御母堂逝去(今年の1月) (20/11/12掲載) 

西田君の御母堂が今年の1月に95歳で逝去されておりました。

心からご冥福をお祈りいたします。

千葉高同窓会総会・懇親会は中止(20/11/12掲載)

例年の2月に開催の千葉高同窓会総会・懇親会は中止です。

吉川君がアマゾン上で本の販売 (20/10/6掲載)

吉川君がアマゾン上で、版権が消滅した各作家の短編を吉川君が組合わせて電子ブックに編集し直して販売することをはじめ、すでに下記の4冊をアップしています。追々と追加されるでしょうから、適宜紹介していきます。

  1. 「少年たちの世界」ドストエフスキー、宮澤賢治、久生十蘭など
  2. 「富士の見える風景」太宰治
  3. 「愛のゆくえ」山本周五郎、チェーホフ、伊藤左千夫等
  4. 「忘れえぬ人」中谷宇一郎、久保田万太郎、谷崎潤一郎等

書肆崋山房という出版社名にしたそうです。価格は250円。
私もアマゾンのサイトからキンドルの無料ソフトをダウンロードしました。彼の本の無料版サンプルを読むことができます。

立川晴の輔独演会 (20/9/23掲載)

佐久間(憲)さんからの立川晴の輔さんの独演会の案内です。 コロナ禍の中、久しぶりです。

●近藤(長谷川)ゆり子さんが「AERA」(エアラ)の8/3に (20/8/31連絡) 

雑誌の「AERA」の2020年8月3日号の特集記事「「闘い」は終わらない」は副題に「学生運動に参加した女性たちの今」とあるように、学生運動に参加した阿部知子さん(政治家)、合原真知子さん(林業)、佐久間やす子さん(目黒区議、ケアマネージャー)とともに近藤(長谷川)ゆり子さんが取り上げられています。

●2020年同期会(還暦後5回目、通算10回目)の開催案内(20/1/27掲載)→中止(20/8/12)

2年ごと開催の同期会を本年11月26日(木)13時から、京成ミラマーレで開催予定でしたが、昨今のコロナウィルス騒動が終息の気配も無いので中止とすることなりました。 ホテル側は今の時期だから1ヶ月前でもキャンセル料はいただきませんとのことですが、次の点を考慮して、今の時点で中止とします。

終息したら開催して、楽しく騒ぎましょう。

●熊野明夫君が瑞宝双光章を受賞(2020/4/29掲載)

2020年の春の叙勲で、熊野明夫君が長年に渡る人権擁護委員としての活動に対して瑞宝双光章を受賞されたと佐久間(憲)さんから連絡をいただきました。
おめでとうございます。


人権擁護委員とは、ウィキペディアによると、「国民の基本的人権が侵犯されることのないように監視し、もし、これが侵犯された場合には、その救済のため、すみやかに適切な処置を採るとともに、常に自由人権思想の普及高揚に努めることをその使命とする公職である(人権擁護委員法2条)。」とあります。

また瑞宝双光章とは、公共的な職務の複雑度、困難度、責任の程度などを評価し、職務をはたし成績をあげた人に対して授与されるものとのことです。

●訃報:長尾伸一君 (20/4/23掲載) 

西田君からの連絡です。長尾伸一君は1月から病気療養中だったそうですが、4月15日午後9時45分に永眠されました。

こういう社会情勢ですので、ご遺志により、葬儀はご家族のみで執り行われたとのことです。

心からご冥福をお祈りいたします。

第38回同期会ゴルフ・コンペの案内(20/3/9掲載)→コロナで中止(3/31)

コロナウイルスが大騒ぎになってますが、第38回同期会ゴルフコンペのご案内です。→コロナで中止

●訃報:志和正廣君 (20/2/10掲載) 

突然の訃報です。志和正廣君が2月8日20時頃に急逝されたとの連絡を篠原剛君から受けました。
死因は篠原君も正確には聞かれていないようですが大動脈解離だろうとのことです。

通夜 :2月14日(金)18:00
告別式:2月15日(土)10:15
式場:昭和セレモニーシティホール市川(市川市市川1-12-4  Tel047-704-1000)

篠原君は志和君とは八千代台小学校→市川1中→千葉高と同窓。
なお1月15日が彼の古希の誕生日だったとのことです。

心からご冥福を祈りいたします。