めでたい

ー高橋純一君の釣果−

高橋純一君は趣味として釣りを嗜んでいる。これまで、彼が送ってくれた釣果の写真を整理しておく。
一番上の写真の鯛は、いつみても凄い鯛。白鵬や日馬富士の横綱が優勝した時にぶら下げているのなんて、ちいせい、ちいせい。
釣果の写真の推移を見ていくと、だんだん獲物がでかくなっていって、末恐ろしい感じもする。もっとも近年は釣果投稿の写真がなく寂しい。がんばって欲しい。

2007年10月29日掲載

でかい鯛だ。凄い鯛だ。見事な鯛だ。
彼の顔も、こんないい顔めったにない。

千倉千田港小倉丸にて千倉沖水深
48メートルで釣った真鯛です。
7.88キロで体長88センチもあります。
彼自身の自己新記録だそうです。

2006年10月11日掲載

ごぶさた。
先週みんなが玉遊びに興じている時に
こちとら南房総は和田港から舟に乗り、
真鯛が食いたい一心で、ひたすら竿を
振ってました。
潮が流れず苦戦でしたが何とか2枚
あげることができました。
この日ばかりは船頭に褒められました。
湯引き、潮汁、鯛茶漬けと堪能しました。
ナニ、話だけじゃなく食べさせろってか。
機会があれば・・・ね。

2004年11月29日掲載

高橋(純)君のメールによると、これは
「紅アコウ」という魚で通称は「メヌケ」。
11月21日南房総和田沖水深950
メートルで釣れたもので、重量3.4キロ
(小型の部類)で、白身で美味。
以前銀座松屋で一切れ2,000円で
売っているのを見たとのことです。

 

 

新聞の写真をスキャナーでとったので
2人ともいい男”にはなっていませんが、
悪しからず。

2004年11月5日掲載

駅のスタンドでも売られている「週間
釣場情報」という新聞の10月10日号
に高橋純一君と木村章君の釣果が
写真入りで掲載されました。

アマダイを和田港から出て千倉沖の
水深80bで釣り上げたそうです。
高橋君がぶら下げている大きい方は
1.65sあって、上野吉池ではこの
クラスのアマダイは2.8万円で売って
いるそうです。

木村君のは少し小さいようで、ご本人
は、この写真に不満のようですが、
立派なもんです。